2017年03月16日 志多留で 野鳥 このところ下のようでも飛んでいきたくなるような情報もないし上の方も相変わらずパッとしません。といいながら手を抜臍を噛むかもと気にはなりながらもローテ通り鳥見はお休み。画像は昨日のショットからです。集落のはずれの湿地まじりの湿田を餌場にしているノスリ。前回アップしたのと同じ個体かな。ススキのかぶりがひどいですが、茂みの中でお食事をした後の飛び出し。村のはずれの荒れ地にいたカシラダカとミヤマホオジロの混群を狙いましたがすぐに飛ばれてしまいました。これは場所は違います。数合わせですが、伊奈林道のジョウビタキ。こちらは数が増えてきました。渡りの前の集結でしょうか。
通信使 2017年03月17日 20:41 【kamiyanさん】対馬ではこれからシギチもちょっとは期待できるのですけど、メインは旅鳥の到来を待つ日々が始まります。【fujioさん】そうあって欲しいですねえ。これからの対馬は通過する旅鳥たちの発見が主な狙いになります。
マイ野鳥図鑑 2017年03月18日 20:07 カシラダカはたくさん見るのに今季ミヤマホオジロは全く姿なしです。どうしたんでしょう。例年も5羽程度しか来ることはないんですがゼロになるとはさみしいことです。
通信使 2017年03月19日 14:00 【マイ野鳥図鑑さん】どうも野鳥異変ですねえ。ミヤホはこのところ数が増えたようですが、それでも例年ほどではありません。カシラダカはようやくそこかしこで見かけるようになりまた。
この記事へのコメント
対馬ではこれからシギチもちょっとは期待できるのですけど、メインは旅鳥の到来を待つ日々が始まります。
【fujioさん】
そうあって欲しいですねえ。これからの対馬は通過する旅鳥たちの発見が主な狙いになります。
どうも野鳥異変ですねえ。ミヤホはこのところ数が増えたようですが、それでも例年ほどではありません。カシラダカはようやくそこかしこで見かけるようになりまた。