志多留で

このところ下のようでも飛んでいきたくなるような情報もないし
上の方も相変わらずパッとしません。といいながら手を抜臍を噛むかもと
気にはなりながらもローテ通り鳥見はお休み。画像は昨日のショットからです。

画像集落のはずれの湿地まじりの湿田を餌場にしているノスリ。前回アップしたのと同じ個体かな。

画像ススキのかぶりがひどいですが、茂みの中でお食事をした後の飛び出し。

画像
村のはずれの荒れ地にいたカシラダカと

画像ミヤマホオジロの混群を狙いましたがすぐに飛ばれてしまいました。

画像これは場所は違います。数合わせですが、伊奈林道のジョウビタキ。こちらは数が増えてきました。渡りの前の集結でしょうか。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス

この記事へのコメント

2017年03月16日 20:49
冬の鳥たちはそろそろ集結しだしているようですね。名残惜しいですが、これからのシギチや夏の鳥たちを期待したいです。
2017年03月17日 17:34
暑さ寒さも彼岸までで、これからは暖かい日が続くでしょうから、鳥達も動き出すんでしょうね。
通信使
2017年03月17日 20:41
【kamiyanさん】
対馬ではこれからシギチもちょっとは期待できるのですけど、メインは旅鳥の到来を待つ日々が始まります。

【fujioさん】
そうあって欲しいですねえ。これからの対馬は通過する旅鳥たちの発見が主な狙いになります。
2017年03月18日 20:07
カシラダカはたくさん見るのに今季ミヤマホオジロは全く姿なしです。どうしたんでしょう。例年も5羽程度しか来ることはないんですがゼロになるとはさみしいことです。
通信使
2017年03月19日 14:00
【マイ野鳥図鑑さん】
どうも野鳥異変ですねえ。ミヤホはこのところ数が増えたようですが、それでも例年ほどではありません。カシラダカはようやくそこかしこで見かけるようになりまた。